一流シェフも太鼓判!さんきょうみらい豚の魅力をご紹介

2020/02/01

一流シェフも太鼓判!さんきょうみらい豚の魅力をご紹介

参協味蕾豚(さんきょうみらいとん)のご紹介
宮崎県 都農・川南の生産者が「参加・協力し、味蕾に恥じない豚肉をつくる」という志のもと生まれました。
参協味蕾豚は、特殊配合飼料(マイロ:五穀米にも数えられるキビの一種)を使用することで、
脂肪質と赤身とのバランス・肉質・きめ・しまりが良く、白くて餅のような良質な白身(脂肪)は甘みを十分に味わうことができます。



さんきょうみらい豚が育つ環境
日向灘と尾鈴山の間
『さんきょうみらい豚』は生まれました。
なんだか、ちょっと変わった響きだと思いませんか?
そこには想いがぎゅっと込められた名前にまつわる物語があるのです。


さんきょうみらい豚ができるまで
今から20年前、先代・中瀬邦芳は考えていました。
「子どもたちに安心して食べてもらえる豚肉をつくりたい」
「味蕾に恥じない豚肉を届けたい」



この熱い想いのもとに、3人の男達が集まりました。
「脂肪の甘み」「肉のうま味」「冷凍解凍に耐える肉質」この3つの特徴を持った、
豚肉の共同研究が始まったのです。
“参加、協力し、味蕾に恥じない豚肉をつくる”
ここから『さんきょうみらいとん(参協味蕾豚)』が生まれました。



それから10数年が経った今。
さんきょうみらい豚を育てる3軒の農家には後継者が育っています。
これからもずっと変わらない“想い”を食卓に届けるために。




『さんきょうみらい豚』
その希少部位「ヒレ」「スペアリブ」「軟骨」をセットにした返礼品をお届け!




自治体名:宮崎県都農町

さんきょうみらい豚『旨々セット』合計3.2kg

寄付金額20,000円

真空冷凍のため、鮮度を落とさずお届け!
とんかつや角煮にバーベキュー、軟骨煮込みなど、各部位ごとにぎゅっと詰まったうま味をお楽しみください。

お礼の品はこちら



シェフのコメント

restaurant VERT FONCE (レストラン ヴェルフォンセ)
奥田 昭次シェフからのコメント

肉の脂身があっさりしていて甘みもあり、とてもクリアな味に感じました。
冷凍した状態で調理もして試しましたが身が柔らかく、とてもおいしいです。


TTOAHISU(トアヒス)
山下 泰史シェフからのコメント

脂の入り方が均一で、普段店舗にて使っている豚とさんきょうみらい豚で作った角煮を比べても同じ感じで美味しくできました。


Luca(ルカ)
鈴本 紀彦シェフからのコメント

交配豚はあっさりしているものが多いが、さんきょうみらい豚は旨味があり、脂がすっきりとした、品の良い余韻が口の中に残りました。
ご家庭で作る際は、あっさりし過ぎず、お肉自体の旨味がしっかりあるので、シンプルに焼いたり煮込んだり。
また、旨味もあり、くどくないので、とんかつやカツレツなど油で揚げても相性抜群です。




『甘み』・『うま味』・『肉質』と三拍子揃った自慢の豚肉を使用
「メンチカツ」と「コロッケ」をセットにした返礼品をお届け!




自治体名:宮崎県都農町

さんきょうみらい豚 メンチカツとコロッケ食べ尽くしセット

寄付金額11,000円

さっぱりと甘く、お肉の旨みを感じられる一品となっておりますので、お子様のお弁当や晩ご飯のおかずにいかがですか。また、1個ずつ個別包装しており、それぞれ12個ずつ入っておりますので食べたい時に食べたい分だけお召し上がりいただけます。

お礼の品はこちら




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